トップページ > 書籍紹介 > 新刊一覧
2018年版東京農大一中・三中 入試問題集
- 定価:2,200円(10%税込)
- 仕様:B5判・並製・264p
- ISBN978-4-88694-486-3 C7037
◇東京農業大学第一高等学校中等部と同第三高等学校附属中学校の2018年度の全入試問題と解答、正答率を掲載しています。両中学校とも、実学の姿勢を学びの基本として、未来を切り拓く力を見につけていく教育を行っています。入試問題を通じて、両中学校への入学の足掛かりにしてください。(2018.3.20刊)

食農と環境 No21
- 実践総合農学会 編
- 定価:880円(10%税込)
- 仕様:A4判・並製・52p
- ISBN978-4-88694-484-9 C3061
◇特集 平成29年度実践総合農学会 シンポジウム「日本のコメ政策をどうする」 ●農家の受け止め方と意見、●JAいわて花巻の水田営農の取り組み、他。(2018.3.20刊)

新版 論文作成ガイド 社会科学を学ぶ学生のために
- 應和邦昭 著
- 定価:1,320円(10%税込)
- 仕様:B5判・並製・124p
- ISBN978-4-88694-485-6 C3061
◇2013年に刊行されたものの新版である。論文とは何か、テーマの設定のしかた、研究のすすめ方、そして研究成果をどのように表現していけばよいのか、論文作成に当たって知っておかなければならないことがまとめられているが、今回の新版では、特に社会学における研究の仕方、研究作業に関する注意事項等が加筆されている。(2018.3.1刊)

戦後稲作技術史 その技術普及過程・福井県若狭地方の事例
- 村上利夫 著
- 定価:1,980円(10%税込)
- 仕様:四六判・並製・168p
- ISBN978-4-88694-478-8 C3061
昭和三十年代初め、稲作技術は飛躍的に進化し、揺るぎ無いものとなった。その礎の歩みを確認しておきたい。現代の恵まれた食、それは稲作生産技術。農民の努力があった。本書は、昭和三十年の大豊作が「その後、好天候が続いたわけでもないのに、全国、福井県ともそれほど収量が低下しなかった」のは『なぜ?』なのか。この問いから出発した普及指導活動の貴重な記録である。「発刊によせて」北川太一(福井県立大学教授)より(2018.2.20刊)

食農と環境 No20
- 実践総合農学会 編
- 定価:880円(10%税込)
- 仕様:A4判・並製・86p
- ISBN978-4-88694-481-8 C3061
◇特集 平成28年度実践総合農学会 第11回地方大会(長和町) ●シンポジウム「地域連携を通した大学と地域の役割課題」 ●地元高校生による研究成果発表「丸子宗学館高等学校による「課題研究」の発表」他。(2017.10.31刊)

The International Journal of Agricultural and Rural Co-operative Studies
- The International Society Agricultural and Rural Co-operative Studies
- 定価:1,980円(10%税込)
- 仕様:A4判・並製・126p
- ISSN 2433-3131
◇The International Journal of Agricultural and Rural Co-operative Studies Vol.1 July 2017(2017.7.31刊)

山のきもち〔第2版〕 森林業が「ほっとする社会」をつくる
- 山本 悟 著
- 定価:1,760円(10%税込)
- 仕様:A5判・並製・322p
- ISBN978-4-88694-480-1 C3061
◇1年前に発刊された同書の〔第2版〕である。「もの言わぬ『山のきもち』を代弁する本書から、その気持ちをめぐって多くの人々が未来のために格闘している有様を読み取ってほしい」涌井史郎氏:東京都市大学特別教授、岐阜県立森林文化アカデミー学長(本書帯より)(2017.7.20刊)

2017年版 東京農業大学入試問題集
- 定価:1,320円(10%税込)
- 仕様:A5判・並製・352p
- ISBN978-4-88694-467-4 C7037
◇東京農業大学世田谷キャンパス(応用生物科学部・生命科学部・地域環境科学部・国際食料情報学部)、厚木キャンパス(農学部)、オホーツクキャンパス(生物産業学部)の6学部の一般入試全日程の問題と解答です。なお、入試日程については29年度のものですので、改めて大学に確認してください。(2017.6.1刊)

続・石と造園100話
- 小林 章 著
- 定価:2,200円(10%税込)
- 仕様:四六判・並製・150p
- ISBN978-4-88694-472-6 C3061
◇好評だった前作に続き、新たに編まれた。日本各地の寺社境内、庭園、都市公園、広場、自然公園など、造園における石の種類と使い方を、概作品の年代順の100話に解説し、作品の成立した背景や石の産地についても述べられている。既刊のものも含め、造園技術者や造園を学ぶ学生のためのハンドブックとして編まれているが、ガイドブックとしても楽しめる1冊である。(2017.4.17刊)

食農と環境 No19
- 実践総合農学会 編
- 定価:880円(10%税込)
- 仕様:A4判・並製・70p
- ISBN978-4-88694-469-6 C3061
◇平成28年度実践総合農学会シンポジウム「新しい食材を求めて-新作物・新品種の科学-」について特集している。(2017.3.28刊)












